|
| あきさん(女性) |
|
総合評価 5 [ 風呂 4 施設 4 清潔感 4 ] |
建物が古くて年式を感じますが・・・雰囲気も落ち着いていてのんびり出来ました!炭酸泉が人気でした!お店の人達も明るくて感じが良かったです!! また家族で行きたい!
投稿日:2013/05/15(水)
利用時期:2013年 4月~6月
|
|
|
| にこにこママ(女性) |
|
総合評価 3 [ 風呂 3 施設 2 清潔感 4 ] |
ロッカーやげた箱が100円投入式なのはすごく不便。きれいになったあと小銭を触りたくない・・・。 お湯はぬるっとしてお肌によさそう。しかし泉質がぬるっとしているせいか転んで大けがしました。「すべります」と書いてあるところでズバリすべりました。滑り止めも手すりもないし・・・転ぶべくして転んだというところですかね。 スタッフさんにケガを報告しましたが「上に言っておきます」でおしまい。とても危険です。 食堂は安くて良いです。お土産コーナーもあって旅館みたいで楽しい。あかすりは韓国人がこちらの要望を聞いてくれず、赤むけにされるので注意。 脱衣所、お風呂のレイアウトはとんちんかんで、本当にプロが設計したのか疑わしいくらいわかりづらい。裸のままパブリックエリアに出て行きそうになる人を何人も見ました。
オープンして一年ですが、あまり混んでいなくて清潔です。 各風呂にテレビをつけたらもっと通うんだけど。
投稿日:2013/05/13(月)
利用時期:2013年 4月~6月
|
|
|
| yoshi-o(男性) |
|
総合評価 3 [ 風呂 3 施設 4 清潔感 3 ] |
日曜日に伺いました。 まずいいところ。 料金が高め(日曜日は1300円)ということもあって、年配の人が多く、男湯は静かでした。が、同行した妻の女湯は子連れのママさん軍団がいたらしく、うるさくて閉口したとのことでした。ただ全体的に年配の人が多く、子連れはそれほど多くない印象です。 リクライニングチェアの部屋や、座敷で寝られる部屋、漫画本がたくさん置いてあるコーナーなど、休み処はかなり充実しています。レストランもまあまあでした。 お湯は、妻はヌルヌルで満足とのことだったのですが、たぶん源泉かけ流しの湯船はなく、私的にはそれほどインパクトを感じませんでした。白濁して気泡が出ている絹湯というのはよく温まりよかったです。 いまいちなところ。 こちらは入り口は1階ですが、浴槽や休み処はB1にあって、全体に暗い印象でした。浴槽の上部はガラスになっていて外の光が入りますが、すりガラスで外部は見えません。露店風呂もありませんでした。開放感という意味ではいまいちな印象です。浴場も全体に狭い感じがします。 全体的には、ちょっとお高いけれど、館内着やタオルもついていて、休み処も充実しているので、1日だらだらするつもりで行くならいいと思います。 でも再訪するかと言われれば、私は微妙な線です。
投稿日:2013/03/31(日)
利用時期:2013年 1月~3月
|
|
|
| alanozo(男性) |
|
総合評価 3 [ 風呂 2 施設 4 清潔感 5 ] |
「ヒーリングサウナ 孝蒸洞」は県内随一のアトラクション型の岩盤浴で、程よいスチームと空間音響で大量の汗がかけます。 温泉ではないためか、短時間で人が入れ替わるなど普通の銭湯として使われる方が多いようです。
投稿日:2013/03/29(金)
利用時期:2013年 1月~3月
|
|
|
| alanozo(男性) |
|
総合評価 3 [ 風呂 3 施設 4 清潔感 5 ] |
温泉は露天風呂のみで、壺油以外は完全掛け流しではなく放流循環併用式です。湯上り後に塩素臭が体に付くのが残念ですが、メインのぬる湯は39℃と長湯し易いのが良いです。
風呂や泉質そのものは開業時期がほぼ同期である清河寺温泉の一人勝ち的な状況ですが、 大宮駅西口から路線バス・送迎バスで15-20分程で行け、寝転べる座敷型の休憩所があり、深夜2時まで開いているといった利便性面ではこちらのほうに軍配が上がると思います。
あとは食事処の定食単価が900円前後ですが、周辺に回転寿し店やファミレスがある事から高く感じてしまうので、これからはメニューにひと工夫を期待したいです。
投稿日:2013/03/29(金)
利用時期:2013年 1月~3月
|
|
|
| 北行法師(男性) |
|
総合評価 4 [ 風呂 3 施設 4 清潔感 5 ] |
平日900円ちょっと高いかも。でも首都圏料金、仕方ないですかwwww こちらの良さは従業員の接客対応です。ヘタな旅館などより上等なのでは。 神奈川・千葉にある姉妹店にも行ってみたくなるような気持にさせてくれます。
投稿日:2013/03/26(火)
利用時期:2013年 1月~3月
|
|
|
| 北行法師(男性) |
|
総合評価 4 [ 風呂 3 施設 4 清潔感 5 ] |
施設はこじんまりとした、ふんだんに木々を使った古民家風の建物。すぐそばを都幾川が流れ渓谷をなしている。ナトリウム-塩化物泉のお湯はほんの僅かだがヌルスベ感もある。食堂はないが、売店には、近所のおばさんが作ったような手作り感いっぱいの 弁当が売っている。休憩室で味わえる。その休憩室はカラオケもなく静かに過ごせるが、広さからいくと、横になってくつろぐには、少し勇気がいるかも。
投稿日:2013/03/02(土)
利用時期:2013年 1月~3月
|
|
|
| kenken(男性) |
|
総合評価 4 [ 風呂 4 施設 3 清潔感 4 ] |
ここの温泉は家から近いこともあって2、3回いっているがおおむね満足しています。ただ、温泉質が土臭い(しょうがないことですが)。湯上りに休憩するところが何箇所かあるが狭いのでもう少し広ければと考えてしまう。
投稿日:2013/03/01(金)
利用時期:2012年 10月~12月
|
|
|
| alanozo(男性) |
|
総合評価 4 [ 風呂 4 施設 3 清潔感 2 ] |
露天風呂のバリエーションが豊富で、重曹泉ということもあるのかさらっとしていて感触はとても良いです。 2007年7月にNHKの「週刊こどもニュース」がシエスパの事故に関連して温泉施設の特集を組んだ際に、同じ会社が当時開発していた伊奈町の掘削現場と、茂美の湯の露天風呂で長男役の佐野光河が入浴するシーンのロケが行われています。
湯の花に混じって髪の毛や虫の死骸が沢山漂っていたり、最近閉鎖された公式サイトの掲示板に書き込まれた様々な要望の内容には閉口してしまいますが、温泉はしっかりしています。
もともとマイカー以外での交通アクセスに難がある立地と、こどもニュースに映っていた伊奈の新店の開発が中断されている点は残念ではあります。
投稿日:2013/02/24(日)
利用時期:2012年 7月~9月
|
|
|
| alanozo(男性) |
|
総合評価 4 [ 風呂 4 施設 4 清潔感 5 ] |
残念ながら2012年10月に閉店してしまいました。 もとは1998年にJR東日本グループが運営する「極楽湯」のFC店としてオープンしました。大宮エリアのスーパー銭湯の趨りであり、当初は物珍しさがありました。
2007年初に極楽湯としては閉店し、鉄道博物館の開業に合わせて10月に宿泊棟の増築と既存内装の全面改装をして再オープンしました。
改装後の目玉は食事処に設置した巨大ジオラマやトレインビューの大型窓、寝台特急北斗星のA寝台個室をイメージした宿泊棟で、開業当初は博物館とセットでテレビでもよく取り上げられました。
浴室は「でごいち元気風呂」と名付けられ、内風呂メインではあるものの、近隣の清河寺温泉や湯快爽快と比べると広々としており、サウナの隣には近隣施設には無いクーリングルーム(冷却室)も設置されています。 露天風呂はラジウム泉で、先の近隣施設と比べる小さいのと、四方を壁で囲まれ、見上げるとニューシャトルと新幹線の高架があるので多少圧迫感が感じられました。ちなみに、浴室は極楽湯時代のままで大きな手直しはされていません。
自分は平日の夕方中心で利用していましたが、割と親子連れもしくは小中高生だけの入浴が多く、近隣住民の方の身近な憩いの場として活かされてきたと思います。
最後に利用したのは2012年4月中旬で、休息を兼ねて1泊しました(宿泊は2度目)。 朝食付き・入浴フリーで1泊6000円弱と大宮駅近辺と比べて地の利は劣るものの割安なので、格好からして出張や工事関係者の方を多く見かけました。
宿泊棟の外観はブルートレイン客車そのものので、客室も北斗星のA寝台個室をモチーフとした構造です。客室内はトイレと洗面台のみで、廊下にドミトリーのようなシャワーブースが設置されています。ただし遮音性に難があり、向かいの客室のもの凄いいびき声で夜中起こされてしまい、フロントに対応をお願いする事に…。
これが仇となって宿泊のリピーター客の獲得が難しかったのかもしれませんが、リニューアルと前後して「やまとの湯」や「花咲の湯」も開店し、周辺の温泉施設に客が奪われ続けてしまった点や、鉄道博物館もブームが落ちて集客効果が見込めなくなった感も否めないです。
現在も建物は残っているので、規模を縮小してでも復活を期待してやみません。
投稿日:2013/02/24(日)
利用時期:2012年 4月~6月
|
|