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| 黒ボルドール(男性) |
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総合評価 3 [ 風呂 施設 清潔感 ] |
540円でした。
地平線を眺めながらの露天風呂は気持ちいいですね。
投稿日:2019/03/05(火)
利用時期:2019年 1月~3月
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| ビーチ(男性) |
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総合評価 3 [ 風呂 3 施設 2 清潔感 3 ] |
蒲田駅から住宅地に入り込んでいく路地の途中にあります。 いままでたくさんの温泉に入りましたが、(ビーチにとって)真っ黒な湯は珍しい。もっとも東京のこの辺りでは、たくさんの温泉がこの黒い湯になっているという話も聞きますが。 入り口の靴箱に靴を入れ、銭湯では定番の 木の板の鍵 をかける。 受付にはアメニティが所せまし、と置いてありました。改正湯のオリジナルTシャツまで。 受付のあるフロアは25畳位のフローリングの部屋。 のれんをくぐってそのままバリアフリーで脱衣所へ。 脱衣所の真ん中には長椅子が2つ。ロッカー(100円返却式)は54カ所。うち6つが倍の大きさのロッカー。 化粧台にカランが1つ。2つのドライヤーがカランを挟んでおいてあった。 隣には洗濯機と乾燥機が上下に1つずつ。
浴場。カラン24カ所。銭湯なのでシャンプー・ボディソープは無し。 入って右側にかけ湯。その向こうの壁には立って使うシャワーが4つ。そのうち奥の1つは髪染め専用のブース。シャワーの下にカランもあり、壁には髪染めするヒトだけが使うよう、書いてあった。いろいろな浴場に行ってみたが、髪染め専用のブースを見たのはたぶん初めて、かな。もっとも都内の銭湯にはこういう洗い場が多いのかも。 正面の壁・上部は定番の富士山の絵。壁の下の方には水槽が埋め込まれていて金魚がたくさん泳いでいた。ざっと100匹くらいだろうか。
湯船、5つ。右から、真っ黒な水風呂・黒い湯の湯船・黒い湯の炭酸泉・普通の湯船・シルキー風呂(超微細気泡で湯が真っ白に見える)。 黒い湯船と炭酸泉は温度計が共に40度を指していたが、明らかに黒い湯船が熱く、たぶん42度強。温泉の臭いは特に無し。
炭酸泉にしばらく浸かっていたけれど、肌にたいして泡は付かなかったな。 ただ、温泉としては柔らかいし、温まるお湯でした。入浴後もずっと体がホカホカしていましたから。
気になったのは湯船の中の段差。どの湯船にも途中で段差があり、深くなっている。ここの銭湯に慣れないヒトは気を付ける必要があるな。 入浴後、ロビーで口コミをメモりつつ、自動販売機で購入した牛乳瓶入りフルーツ乳飲料を飲みました。もうすぐ製造を中止すると言われているのでこういう機会でもないと飲まないですからね。 (№221入浴日20190305)
投稿日:2019/03/05(火)
利用時期:2019年 1月~3月
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| みにくま(男性) |
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総合評価 4 [ 風呂 4 施設 4 清潔感 4 ] |
菊池地域最大のレジャー施設、宿泊バンガロー、バーベキュー、プール 研修棟などの一角に郵便局とお城風の大きな温泉施設があります。 露天風呂、歩行浴、二種類のサウナ風呂、内湯は泡風呂等多種類です。 マッサージ、大広間休憩室、家族湯、カラオケなど一日中楽しめます。 食堂もあり地元メニューあったりで他種類、一品毎の小皿販売あります。 第三セクター経営でしょうか、地元産の広い販売ブースがあります。 ソフトクリームが美味しいです。色んな団体の宴会がよくあっています。
投稿日:2019/03/05(火)
利用時期:2019年 1月~3月
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| みにくま(男性) |
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総合評価 4 [ 風呂 4 施設 4 清潔感 3 ] |
内湯は電気風呂もあり、泉質は柔らかいヌルヌル感。 露天風呂はやや温め、歩行浴もあります。 サウナは10人程度の広さでテレビ付。 冬季は入り口では薪ストーブが焚かれ、時には焼き芋サービスあり。 オーナーが農家で採れたて野菜が並べてあります。
投稿日:2019/03/05(火)
利用時期:2019年 1月~3月
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| じゃい(男性) |
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総合評価 3 [ 風呂 3 施設 3 清潔感 3 ] |
このあたりは温泉は黒湯が定番だが、こちらは無色透明の塩化物冷鉱泉と珍しいものになっている。 もちろん銭湯なのでアメニティーなどは持参が必要なので注意が必要だが、お手軽セットが250円で販売されているので忘れても大丈夫~ 椅子、桶をもって洗い場で洗体。電気風呂で刺激を受け、座風呂、ボディーバス、ジェットバスでツボなど刺激~。ちょっと火照れば2階に上がり温度の水風呂に入ればさっぱり。温度が26℃くらいで冷たすぎずじっくり入っていられるのがいい!シメに中の温泉と露天風呂の温泉を堪能。冷鉱泉なのでもちろん加温されていい熱さになっている。ちょっとだけ塩気はあったかな。成分表からそんなにナトリウムが多いというわけでもなかったが。よく暖まりいい汗を流せました!
投稿日:2019/03/05(火)
利用時期:2018年 4月~6月
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| じゃい(男性) |
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総合評価 2 [ 風呂 3 施設 2 清潔感 3 ] |
関越道のすぐ横にあるこちら。ちょっと殺風景な感じなところはお風呂は構造上地下にあるという変わった造り。また、フロント近くにはお土産コーナーがあるが、やけに駄菓子が多く置かれている。子供対策? 今年から料金の変更があったようで、入浴料のみだと平日は780円(税抜)で、リストバンド後払い方式になった模様。下駄箱の鍵と引き替えにリストバンドを受け取ってエレベーターで地下へ。広さはあるが、分煙がしっかりされていないなど何か負のイメージがつく。それは地下にある暗さ故か。寝転び処は数もあってぐったりいけた。 奥に進んで脱衣所。ロッカーは自由に選べる。大きめなものもあって助かる。自販機もあり、リストバンド決済もできる。逆に入口前の自販機は使えなかったが~ いざお風呂場に行くと、左手に洗い場。20カ所くらいはカランはあるか。アメニティーもある。道具置き場も併設。お風呂は寝湯、ほぐし湯、絹の湯、水風呂、ゆとり湯。水風呂、絹の湯以外は循環加温ながら温泉仕様。温度はゆとり湯以外は39℃くらいでぬるめ。その分じっくりは入っていられるか。ゆとり湯は41℃前後でやや熱めでちょうど良い。黒湯の昔で言うモール泉はぬるっとしているので滑りやすい。効能はまあそれなりにあるか。絹の湯は白く濁っていてまさしくシルキー。水風呂は今回は入らず。というのも以外に露天が無いとはいえ中はあまり暖かい感じでは無かったので。蒸気が常に漂っている状況。サウナは熱さはなかなか。今日は調子があまりよくないせいか長く入っていられなかった。 広さはあるものの現代のニーズからするとマッチしたものではない印象。数も少ないのと休憩スペースが不足している分満足度も落ちる。今日みたいに雨の時に濡れないのは助かるが。この分だと近くに出来るところにお客がもっていかれるかも?
投稿日:2019/03/04(月)
利用時期:2019年 1月~3月
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| ビーチ(男性) |
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総合評価 2 [ 風呂 2 施設 3 清潔感 2 ] |
大きな駐車場に車を駐め、宿泊施設も併設の建物へ。 正面から見ると、本館の左隣に浴場?と思われる青いとんがり屋根の建物が建っている。 靴箱(鍵付無料)に靴を入れ、スリッパに履き替える。 入浴・休憩に3時間の時間制限有り。 本館の真ん中には食事処がドーンと広く取ってある。浴場はその食事処のまわりの通路をぐるりと回って隣の建物へ。 脱衣所。 床の板の表面があちこちはがれていて、建物の古さが目立つ。天井の一部に天窓が有り、部屋は明るい。中型のコインロッカー(100円返却式)75。これも古かったなぁ。化粧台にカラン3ヶ所、ドライヤー2つ。
浴場。ここも古さを感じさせてくれた。 カラン8ヶ所、湯船が1つ。お湯が薄茶色。壁に 42度 と書いたプレートが貼ってある。床のあちこちに少しぬめり有り。 さらに、 「カップラーメンお湯を注いで3分 相間川の温泉、入っても7分! これ以上はのびるだけ」 と張り紙。これはお年寄り向けの標語?か?(写真)
露天風呂への出入り口と通路がとても狭い。お年寄りは気をつけないといけないな。 その露天風呂。塀は派手な明るい緑色の板を使い、囲ってありました。これ、ビーチにはちょっと落ち着かない色でした。 お湯は内湯と同じ茶色。ここの壁にも42度と貼ってあり、同じく標語の記載も。湯船は中くらいの岩で囲ってあり、岩の一部からお湯が音をたてて注がれていました。さわってみたらけっこうな熱さ。岩の下部は茶色に染まっている。
こちらで気づいたが、お湯に油臭がする。循環させる機械の油が漏れているのではないか、という気がした。これがこの温泉の特徴? しばらく入っていたが、どうしても油っぽい臭いが気になって、出てきてしまった。ガマンできないわけではなかったが、気にしつつお湯に浸かっているのもなんだし。
帰り際、受付前の 相間川温泉の秘密 というパンフを読んだら。 油臭…閉じ込められた海水の微生物が由来。「薬湯」として重宝され、アトピーに効果がある! と書いてあった。なるほど、そういうことだったんだ!
食事処隣にたたみ40畳の休憩室があります。テーブルは13卓。舞台が付いていて、今日はその舞台の上に7段飾りのおひな様が2つ置いてありました。 ああ、そういう時季になったんだな。 (№220入浴日20190301)
投稿日:2019/03/03(日)
利用時期:2019年 1月~3月
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| ケロリン桶(男性) |
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総合評価 4 [ 風呂 4 施設 4 清潔感 4 ] |
スーパー銭湯のような感じではなく、銭湯に近い感じです。館内に食事処や寝転べるような場所はありませんので、1日ここでくつろぐということはできないと思います。 お湯はヌメリがあり湯冷めもしません。値段も手頃ですし、純粋に温泉だけを楽しみたい方にはいいところだと思います。
投稿日:2019/03/03(日)
利用時期:2019年 1月~3月
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| みにくま(男性) |
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総合評価 3 [ 風呂 3 施設 3 清潔感 3 ] |
シャンプー(ソープ兼用)があります。 露天風呂から眼下に菊池市内田園が一望できます。 サウナ、水風呂、電気風呂、泡風呂付内湯あります。 第一、三、五木曜日休みです。 駐車場40台程度。
投稿日:2019/03/02(土)
利用時期:2019年 1月~3月
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| ビーチ(男性) |
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総合評価 3 [ 風呂 3 施設 3 清潔感 4 ] |
施設の前の道路が工事中だったため、手前の打越沢駐車場(無料・トイレ有り)に駐め、100m程度を歩いた。 4年半ほど前に改装したきれいな建物である。建物前には普通車5台分の駐車場。 建物入り口の横に王湯の名の由来が書いてある。 源頼朝が鷹狩りの帰りに見つけた温泉。 脱いだ衣を傍にあった大きな石に掛けて入浴した。この石を 衣掛け石 と呼ぶようになった。この石は別名 王石 と呼ばれたため、そこに出来た共同浴場を 王湯 と呼ぶようになった、とのこと。なるほど。
靴箱に靴を入れ、受付台の右に置いてある小型の券売機で入浴券を購入。受付のにこやかな女性に半券をもいでもらい、脱衣所へ。 脱衣所。 貴重品用小型ロッカー(100円リターン式)20。大きめのロッカー(100円かかります)10。棚に脱衣カゴ24。化粧台にカラン2、ドライヤー2つ。 キレイに掃除された脱衣所です。 浴場。 水蒸気がモウモウとしている。右にカラン3ヶ所、仕切有り。 左に大きな湯船(写真)。温度計は42度、澄明。お湯をすくって臭いをかいでみたら、わずかに温泉のにおい。脱衣所の壁に(温度を下げるため)加水しているが循環は無し、と書いてあった。受付で聞いたら掛け流しです、とのこと。
露天。湯船が1つ。温度計は内湯と同じ42度を指していたけれど、もう少し温度は低いような気がした。 西北に開けていて、河原が木々の間から眺められます。初夏は新緑、秋は紅葉が目を楽しませてくれると思います。 八ッ場ダム関係の工事の音なのでしょう。カンカンという高い音が遠くから風に乗って聞こえてきます。音を聞きつつのんびりと温かい湯に浸かっていました。
八ッ場ダムの工事が進む中、それを見るための観光客が やんば見放台(自由見学展望台) に来ているようです。その帰りにちょっと寄っていく温泉、なんでしょうかね。建物のまわりではあちこちで(八ッ場ダム関係の?)工事をしていました。
入浴後2階へ。38.5畳+板の間のたたみ休憩室。テレビとホワイトボード、テーブル10卓、座布団たくさん。こちらもキレイに掃除されていました。 ただ、入浴・休憩に2時間の時間制限がある。これ、もうちょっと時間の長いプランも欲しかった。3時間コースとか。もう少しのんびり長居をしたかったな。 (№219入浴日20190301)
投稿日:2019/03/02(土)
利用時期:2019年 1月~3月
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